▼シチュエーションプロファイルから目的にあった動画ビデオを作成
入力解像度とビットレートを組み合わせた「シチュエーションプロファイル」を選択するだけで、CD-Rへの焼きこみや配信など利用目的にあった動画ビデオを作成できます。入力解像度はVGA(640x480)、SVGA(800x600)、XGA(1024x768)まで選択可能。最大XGAサイズならパソコン画面を圧縮せずそのままのサイズで録画できるため、ソフトウェアの細かい部分の表示や操作手順の様子もクリアに動画で伝えることができます。
▼ランチャソフトでオリジナリティの高い動画ビデオを作成
動画ビデオの制作を外部に依頼すると、制作時間やコストがかかります。また、自分で作るのは大変面倒なものです。『Power
Rec PLUS』なら、付属のランチャソフトを用いることで、自分のパソコンでオリジナリティの高い画面構成が簡単に作成できます。ランチャソフトではペイント機能による書き込みやルーペ機能による拡大表示が行えます。またPicture
in Picture機能により、USBカメラ枠を好きな位置・大きさでデスクトップ上に合成することができ、説明者の表情や実物の資料などを写すことも可能です。
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▼コンテンツの利用方法をより豊富に!
作成されるデータは汎用性の高いWindows Media® Video形式1つにまとまるため、閲覧からパワーポイントへの組み込み等、さまざまな用途に利用できます。ディスクドライブはDVD±RWを採用し、長時間・高解像度のデータも素早く書き込むことができます。また配信方法のひとつとして、『Power
Rec PLUS』で作成したデータを録画終了と同時にそのまま当社製品、映像ナレッジインフォメーションシステム『Power
Index ver.2』へ登録し、これによりマニュアル作成後や社内会議終了後すぐにデータをストリーミング配信・公開することができるので、情報をタイムリーに確認することができます。
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