ComStation Cintiq 21
(21インチ液晶タブレット搭載モデル)
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ComStation Cintiq 12
(12インチ液晶タブレット搭載モデル)
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| ▼Cintiq
21 UX (ComStation Cintiq 21に付属) |
21インチ大型液晶タブレット
UXGA(1600×1200ドット)対応21.3型の大画面に直接まるでキャンバスに描くように伸び伸びと絵を描くことがでる、21インチサイズの大型液晶タブレットです。
通常のタブレットでは遠隔操作している感じでしたが、Cintiqでは正に描いているという感覚で、アナログに近い直感表現が可能です。直感的に表現できることで、作品の質が上がるとともに作業効率の向上も期待できます。
ディスプレイは、1677万色フルカラー表示、最高クラスの広視野角170°(水平/垂直)、高コントラスト比550:1の高画質TFT液晶により、高品位な表示を実現しました。
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描いたままを忠実に表現する「Intuos3テクノロジ」
CintiqではIntuos3のテクノロジを採用し、高精度±0.25mm、高分解能0.005mm、高速読取200ポイント/秒、さらに1024レベル筆圧機能、±60レベル傾き検出機能、デバイスID機能など数々の機能がペンの動きを精密に感知し、思いのままの表現を可能にします。また、Intuos3の多彩なオプションペンも使用可能です。
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ストレス無くペンを動かせるフラットサーフェイス
表示画面のガラスとその周縁部に段差の無いフラット構造により、画面の端での引っ掛りを気にせずペンを動かすことができます。微妙な手の動きを妨げずにストレス無く描くことができます。
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画面を動かし描き易い角度で描ける
Cintiq 21UXではチルト角度調整(垂直から30°〜80°)、回転(−180°〜+180°)可能な高性能スタンドを採用。紙を回しながら描くように、描きやすい角度に調画面を回転させて描くことができます。
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「エクスプレスパッド」による作業の効率化
Cintiqにはワンタッチでショートカットなどを実行できるファンクションキーと画面の拡大縮小やスクロールが可能なトラックパッドを搭載しています。もちろん、ドライバでカスタマイズが可能。ペンを持たない手でショートカットや画面操作を行うことで作業効率が格段に向上します。「マッピング画面切り替え」に設定することでマルチディスプレイ環境を快適に使いこなすことができます。
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| ▼Cintiq
12 WX (ComStation Cintiq 12に付属) |
12.1型、薄さ17mmのコンパクトサイズ
WXGA(1280×800ドット)対応12.1型で薄さ17mmのコンパクトサイズで、まるで手元で紙に描く感覚で扱うことができます。コンパクトサイズながらディスプレイとしても1677万色フルカラー表示で最高クラスの広視野角170°、高コントラスト比600:1の高画質TFT液晶により高品質な表示を実現しています。持ち運びも容易ですのでプロフェッショナルな制作現場からプライベートまでさまざまなシーンで活躍できます。 |
描いたままを忠実に表現する「Intuos3テクノロジ」
CintiqではIntuos3のテクノロジを採用し、高精度±0.25mm、高分解能0.005mm、高速読取200ポイント/秒、さらに1024レベル筆圧機能、±60レベル傾き検出機能、デバイスID機能など数々の機能がペンの動きを精密に感知し、思いのままの表現を可能にします。また、Intuos3の多彩なオプションペンも使用可能です。
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ストレス無くペンを動かせるフラットサーフェイス
表示画面のガラスとその周縁部に段差の無いフラット構造により、画面の端での引っ掛りを気にせずペンを動かすことができます。微妙な手の動きを妨げずにストレス無く描くことができます。
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「エクスプレスパッド」による作業の効率化
Cintiqにはワンタッチでショートカットなどを実行できるファンクションキーと画面の拡大縮小やスクロールが可能なトラックパッドを搭載しています。もちろん、ドライバでカスタマイズが可能。ペンを持たない手でショートカットや画面操作を行うことで作業効率が格段に向上します。「マッピング画面切り替え」に設定することでマルチディスプレイ環境を快適に使いこなすことができます。
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マルチディスプレイでデジタルペイントの新スタイル
画面を拡大して描いていて全体とのバランスがおかしくなってしまうという経験がある方も多いのではないでしょうか。手元を中心とした視線で作業すると、全体像を確認するために画面の切り替えを何度もしなければならなくなることがありませんか。
そんな作業のわずらわしさを解消するのが、マルチディスプレイ環境です。Cintiq 12WXは単体でも十分な機能を有しますが、もう一台ディスプレイを用意しマルチディスプレイ環境にすることでさらに快適なデジタルペイントの新スタイルを築くことができます。
PhotoshopやIllustratorでは1つのプロジェクトで作業画面を複数表示することができるため普通のディスプレイに全体図を表示しCintiqでは拡大して作業するということが可能です。拡大しての作業が全体図にも反映されるので常に全体を把握しながら作業することができます。「エクスプレスパッド」に「マッピング画面切り替え」キーを割り当てておけば効率よくマルチディスプレイ環境を使いこなすことができます。
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ComStation Cintiq 21
(21インチ液晶タブレット搭載モデル)
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ComStation Cintiq 12
(12インチ液晶タブレット搭載モデル)
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| 電話によるお問い合わせ |
TEL:03-3863-9629 映像システム部 |
| FAXによるお問い合わせ |
FAX:03-3863-9628 映像システム部 |
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